git 手順

最近gitを扱うことが多いので、ここで少し荒いですが書いておきます。

【主要手順】

1.git clone(gitにあがっているリポジトリを自分のローカルにダウンロード)

git clone https://github.com/tomoya/test2018.git みたいな

2.変更する(修正する)

自分のローカル環境で作ったものを上げる場合はそのcloneしたリポジトリに上書けばいい

3.git add(追加されたファイルなどをバージョン管理の対象として追加する=Git管理の対象に入れる)

git add {ファイル名の指定や、. で全て指定できる}

4.コミットする

git commit -m 'メッセージ記述' (Git のリポジトリ(Gitのデータベースとも言える)に対する「予約内容をすべて実行せよ。」)
※単純にgit commitだけでも次の画面でメッセージは追加できる
※編集したファイルをローカルレポジトリにコミット

5.git push origin master

※ローカルレポジトリの変更内容をリモートレポジトリに反映
※ origin: レポジトリの場所(URL)の別名, master: ブランチの名前

これで、対象のgithub見てみると、無事にプッシュ出来たことがわかる。

確認用コマンド
・git status
・git log
・git diff

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